受付時間

■月~土・祝日
[午前] 9:00~1:00
[午後] 3:00~7:30
■休院日
日曜日
 

妙蓮寺整骨院

〒222-0023
神奈川県横浜市港北区仲手原
2-21-9

電話:045-432-8030

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

2018年8月
« 7月   9月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

> サイトマップ

スタッフブログ

2018年8月6日(月)

夏の肩コリ

おはようございます!

横浜市港北区仲手原、妙蓮寺駅から徒歩4分、白楽駅から徒歩10分、菊名駅から徒歩20分

妙蓮寺整骨院 です!

 

「夏になると肩こりがひどくなる」「この時期の肩こりは頭痛も伴うのでつらい」という人が増えています。なぜ夏に肩こりが悪化するのでしょうか?どうしたら改善するのでしょうか?

冷房で寒暖差疲労が蓄積する

夏は冷房を使っているため寒暖差疲労が抜けにくく、他の季節の肩こりや頭痛よりひどくなりやすく、人によっては体の冷え、めまい、だるさ、しびれ、食欲不振、下痢などの症状も現れると言います。

セルフメンテナンスで克服する

(1)外出から冷房が効いた室内に戻ったら、汗を拭いた後にカーディガンなどを1枚羽織る。

(2)冷房は28℃前後にするか、オフィスなど自分で室温を調節できない場合は、冷え性対策に上着や膝掛けで自衛する。

(3)暑いからといって冷たい飲み物などで体の中から冷やさず、温かい飲み物を摂る。

(4)夏はシャワーですませる人が多いが、ぬるい湯(38〜40℃)に首まで10~15分浸かって体を温めると夜は熟睡できる。

(5)ストレッチ(背伸び、脚、腕、股関節など)を少なくとも1日に1回以上行うことで血流を良くする。特にオフィスワークの方は回数を増やすのが良い。

(6)市販のビタミンB1が効くことがある。漢方薬では、女性なら当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)、男性なら葛根湯(かっこんとう)を試してみるといい。

以上のセルフメンテナンスをやってみても症状が改善しない場合は、妙蓮寺整骨院にぜひいらしてくださいね!

8月11日(土)山の日お盆期間中日曜日以外は休みなく通常通り受付しております!

骨折・脱臼・捻挫・打撲・肉離れ・ぎっくり腰・寝違え・四十肩五十肩・むちうち・腱鞘炎・肘内障・スポーツ外傷・交通事故・労災・なんでもこい!です!

土曜日祝日夜7時半まで受付!

交通事故・労災・お怪我なら妙蓮寺整骨院に!