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妙蓮寺整骨院

〒222-0023
神奈川県横浜市港北区仲手原
2-21-9

電話:045-432-8030

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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スタッフブログ

2018年5月31日(木)

だるおも~なときは!

こんにちは!

横浜市港北区仲手原、妙蓮寺駅から徒歩4分、白楽駅から徒歩10分、菊名駅から徒歩20分

妙蓮寺整骨院 です!

 

もう6月になります・・さすがにちょっと蒸し暑いですね(=_=;)

蒸し暑いと身体もだるおも~で動く気になりませんが、動かないと腰や肩が固まってきちゃいますよね(@_@;)

そんな時はお風呂であったまって、ストレッチだけでもしましょう~(●^o^●)

翌朝が楽ですよっ(>▽<)

妙蓮寺整骨院では患者様の症状に合わせて様々なストレッチを提案させていただいています(●^o^●)

「ここを伸ばしたいんだけど~?」という質問にも柔道整復師が的確にお応えしますので、お気軽にお声かけください♪

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暑い時は床にびよ~ん❤

 

骨折・脱臼・捻挫・打撲・肉離れ・ぎっくり腰・寝違え・四十肩五十肩・むちうち・腱鞘炎・肘内障・スポーツ外傷・交通事故・労災・なんでもこい!です!

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2018年5月30日(水)

石灰沈着性腱板炎とは・・・

こんにちは!

横浜市港北区仲手原、妙蓮寺駅から徒歩4分、白楽駅から徒歩10分、菊名駅から徒歩20分

妙蓮寺整骨院 です!

 

 

患者様の作品です。

かわいいですね~!!

いつもありがとうございます!!

DSC_1319

 

 

5月25日(金)のブログの続き・・・

石灰沈着性腱板炎」って聞いたことありますか?

症状:夜間に突然生じる激烈な肩関節の疼痛で始まることが多い。痛みで睡眠が妨げられ、関節を動かすことができなくなる。

発症後1~4週、強い症状を呈する急性型、中等度の症状が1~6ヶ月続く亜急性型、運動時痛などが6カ月以上続く慢性型がある。

 

原因と病態:40~50歳代の女性に多くみられる。肩腱板内に沈着したリン酸カルシウム結晶によって急性の炎症が生じることによって起る肩の疼痛・運動制限である。

この石灰は初めは濃厚なミルク状で、時がたつにつれ練り歯磨き状、石膏状へと硬く変化していく。石灰がどんどんたまって膨らんでくると痛みが増してくる。

そして、腱板から骨液包内に破れ出る時に激痛となる。

五十肩、肩腱板断裂の症状によく似ている。

 

怖いですね~  😯

痛いですよ~ 😥

このような症状になられましたら、まずは整形外科に行って病状を確定してもらい治療。私の場合は注射で石灰を散らしました。

その後は妙蓮寺整骨院でリハビリ、がいいと思います。より早く快方に向かうと思います。

私はこの時妙蓮寺整骨院のことを思いつかなかったので独りで肩を動かすくらいでした。

独りリハビリはかなりきついです。痛いからかばってしまいます   😥

ならないに越したことはないんですけどね~

 

 

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2018年5月29日(火)

交通事故でお困りの方

 

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2018年5月28日(月)

だるい、重い…を食べ物から防ごう

おはようございます!

横浜市港北区仲手原、妙蓮寺駅から徒歩4分、白楽駅から徒歩10分、菊名駅から徒歩20分

妙蓮寺整骨院 です!

 そろそろ「梅雨」の季節が到来ですね。爽やかな初夏から一転、湿気たっぷりの蒸し暑い日々に、体や頭の重だるさ、むくみ、食欲不振、下痢といった体の不調も出やすくなります。

胃腸を弱らせる食材とは?

 蒸し蒸しする梅雨の時季をスッキリ元気に過ごすには、食生活を整え、胃腸を元気にすることが欠かせません。では、どのような食生活が良いのでしょうか。

まず、胃腸を弱らせる食材をできるだけ避けることです。具体的には「冷たいもの」(アイス、ジュース、ビールなど)や「生もの」(刺身、生野菜、果物など)、「甘いもの」(お菓子、砂糖たっぷりの飲み物など)です。

不調を感じる時には、これらを摂りすぎていないか、いま一度チェックしましょう。完全にゼロにするのは難しいとしても、不調の際は「いつもより少なめ」を意識すると良いと思います。

そして、これらの食材を控えめにした上で、胃腸を元気にする食材を摂るとより効果的です。

体の中の「湿」を汗と尿でしっかり排出する

胃腸を温め湿気を動かす食材には、香辛料(シナモン、黒胡椒、山椒、唐辛子など)、ネギ、シソ、ヨモギなどがあります。また、胃腸の湿気を取り、利尿を促す食材としては、豆類(さやいんげん、そら豆、枝豆など)、トウモロコシ、コーン茶などがお勧めです。

体に入った湿気を上手にさばける体づくりも、この時季には大切です。それには、発汗作用や利尿作用のある食材を摂って対外に排出することが大事。

たとえば、発汗を促すには、生姜や香味野菜(パクチー、シソ、ネギなど)、香辛料(唐辛子・カレー粉など)など。利尿を促すには、緑豆もやしや瓜科の野菜(キュウリ、スイカ、トウガンなど)、豆類(さやいんげん、そら豆、小豆など)、海藻類、魚の鮎や鱧(はも)、ハトムギなどが良いでしょう。

その他、気の巡りをよくする食材もお勧めです。具体的にはタマネギ、ピーマン、香味野菜(シソなど)などです。

また、温かいものを食べると発汗が促されます。温かい味噌汁やスープなどを積極的に摂るようにしたり、野菜はできるだけ加熱したものを食べたりすると良いと思います。

その他、東洋医学では、体内に溜り続けネバネバ状態になった水を「痰」(たん)といいますが、湿気に強い体づくりにはこの痰を取り除くことも大切です。それには、きのこ類、海藻類、タマネギ、ダイコンなどを摂るのがお勧めです。

蒸し暑く、しかも雨が多いこの時季。体も頭もだるくなりがちですが、そんなときこそ汗を十分にかき、胃腸を温めてあげる生活を意識して、スッキリ気分で梅雨を乗り切りましょう。

    😆     😆

今日のぽんちゃん

本来の毛はこの長さです。でも暑くてイヤなんだぁ。

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2018年5月26日(土)

交通事故でお困りの方

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