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妙蓮寺整骨院

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2018年3月5日(月)

桃の節句

こんにちは!

横浜市港北区仲手原、妙蓮寺駅から徒歩4分、白楽駅から徒歩10分、菊名駅から徒歩20分

妙蓮寺整骨院 です!

 

昨日の日曜日に、おひなさまをしまいました。

何気なく買って一緒に飾っていた、ひしもち型の雛おこしを食べようとふと、なぜこの形、色なのか、いい歳して知らなかったので調べてみました!

ウェザーニューズさんの記事がわかりやすかったので転載します↓↓↓

 最近ではひな人形を流す風習は少なくなり、何十年と世代を超えて飾り続けるものへと変化。今では、ひな人形を飾って「桃の花」や「白酒」、「ひしもち」などをお供えするというお祭りになりました。

では、それぞれのお供え物には、どのような意味があるのでしょうか。

1)「桃の木」は災いの身代わり
桃の木は、日本に伝わってきた当時は邪気をはらうためのもので、ひな人形にも身に降りかかる災いを代わりに受けとめるという役割があったようです。

2)祝の席には「白酒」
白酒は、清酒や焼酎にこうじやもろみなどを加えたもので強い甘みがある祝い酒です。

3)色に意味を持つ「ひしもち」
ひしもちはその名の通り、ひし形をしたもちで、地方によってはこれに青や黄を加えて五色のものもありますが、
ピンク、白、緑の三色のもちを重ねられています。

鮮やかな色使いの理由には諸説ありますが、一番下の緑は「草」を、真ん中の白は「雪」を、そして一番上のピンクは「桃の花」を表しているといわれています。
そのほかにも緑は「健康」、白は「清浄」、ピンクは「魔よけ」の意味も込められているという説もあります。
三色のひしもちには、無事な成長を願う家族の愛情が込められているといえるかもしれません。

勉強になりました!

今日のぽんちゃん

お日様がまぶしくなってきて、お花の成長が楽しみ♡

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